ゴム(nbr 製造) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

ゴムの製品一覧

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『高比重ゴム(NBR)』

3.5(もしくは3.2)の高比重を実現。鉛・鉄フリーでRoHS2指令やREACH規則に適合。防音・遮音対策などに好適

当社は、比重3.5(もしくは3.2)の『高比重ゴム(NBR)』を開発いたしました。 比重を上げるために金属粉等の固形物を使わず、 生産設備へのダメージを防ぐことができます。 鉛・鉄フリーで、RoHS2指令(10物質)やREACH規則に適合。 汎用NBR(比重1.0~1.2)と同様に加工や金型成形も可能です。 【用途例】 ◎防振材 ◎遮音材 ◎高加重クッション材 ◎電化製品、自動車部品等のビビリ音対策 ◎音響設備などのデッドニング材 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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天然ゴム×セルロースナノファイバー:ゴム複合マスターバッチ

カーボンニュートラル時代の新しいゴム製品に。天然ゴム×天然素材:セルロースナノファイバー ゴム複合CNFマスターバッチ

独自のリン酸エステル化CNFと天然ゴムを複合したゴム複合マスターバッチです。少量添加でも弾性率を向上させ、優れた強度、伸びを付与できることから、石油由来であるカーボンブラック使用量の低減が期待できる環境配慮型素材です。 <特長> バイオマス素材・・・カーボンブラックからの置き換えにより、天然素材比率増へ。 機能性向上  ・・・カーボンブラック並み~以上の硬さ・伸び 省エネ・耐久性・・・強度UP等の効果により 耐久性UPが期待できます。 デザイン性  ・・・乳白色のマスターバッチなので、カラフルな展開も検討できます。 カスタマイズ性・・・NBR、HNBR等の合成ゴムでの対応、繊維形状の最適化のご要望もお受けします。 *「セルロースナノファイバー」は、木の主成分であるセルロースをナノ(1ミリの100万分の1)単位にまで、細かく解きほぐした繊維(ファイバー)のこと。 鉄鋼の1/5の軽さで、鉄鋼の5倍以上の強度を持つ「夢の新素材」と言われる。 植物由来であるため持続可能な資源としても注目を集めている。

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水素化ニトリルゴム(HNBR)

水素化ニトリルゴムの特徴と用途

加工がしやすく価格も安定しているため、いろいろな用途で使用されている合成ゴムがニトリルゴムです。一方、ニトリルゴムには耐候性が低いなどの欠点があります。ニトリルゴムの弱点を補い、改良されて生まれたのが水素化ニトリルゴムです。水素化ニトリルゴムもいろいろな性質があり、幅広い用途で活用されています。 この記事では、水素化ニトリルゴムの特徴や性質、用途について解説しています。ニトリルゴムの用途に水素化ニトリルゴムが代替できないか考えている方や、ゴム製品製造に適した原料ゴムを選びたい方は、ぜひ参考にしてください。 詳しい記事は、下記の関連リンクをご参照ください。

  • 接合・締付け材料
  • ゴム

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ゴム製品販路開拓|Sales Studio AKAMEDIA

ゴム製品メーカーの新規開拓を代行|試作・量産の引合いを掘り起こす

Oリングやパッキン、ゴムシート、押出成形品などを手がけるゴム製品製造業のための営業代行です。試作依頼の獲得、量産案件の引合い創出、代替品や国産回帰の相談掘り起こしまで、専任チームが実務として担当します。 配合設計や加硫条件のノウハウは強みでありながら、図面が届いてから動く受け身の営業になりやすく、新規分野への展開が進まないという課題をよく伺います。Sales Studio AKAMEDIAは、NBRやEPDM、シリコーンといった対応材料、耐油や耐熱の性能条件、金型の保有状況、小ロット対応の可否を整理。購買担当と設計担当それぞれに向けたトークスクリプトを個別設計します。 官公庁や大手上場企業での経験を持つメンバーが在籍し、最短3日で始動します。まずはご相談ください。 ゴム部品の商談は、材料と使用環境の条件が合えば継続取引につながりやすい一方、最初の接点をつくる手段が展示会や紹介に偏りがちです。専任チームが電話で技術的な要件を聞き取り、見積依頼につながる案件だけを商談化してお渡しします。定例MTGで対象業界の見直しも行います。

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